CW Cheat 0.1.7 REV.C
[CW Cheat 0.1.7 REV.C]が登場してから結構たちますが・・・
忙しくて更新していなかったので記事に・・・
[CW Cheat]は、PSPでCFWやDevHook上で使用できる
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文字列でゲームの中に存在するデータを改変します
さて、この記事は3.30 OEと3.40 OEを導入済みの方を対象にしています
前のバージョン (REV.B) からの変更点:
・テキストリーダーでページ送りができるようになった
・PRXのサイズダウンのためコードの最適化
・メモリーエディターを追加(現在は使用不可)
・メモリーカードマネージャーが使えるようになった
・長いファイル名を選択時のグラフィックのバグを修正
・ファイルオープン時のチェック機能を改善
・マクロが読み込まれていない場合にクラッシュする問題を改善
・VME メモリーカードへの読み書きをサポート(書き込みは3.40のみ)
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
(Actual Version 0.1.7 REV. C)
つながらない時はコッチCW Cheat本家ミラー
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
使うのはMS_ROOTの中身だけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
(自分でGAME.txtに記述したりCHEAT.DBを編集していなければ)
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると青色の画面(CFW設定画面)が出たとかと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
[seplugins]の中にあるGAME.txtを入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
R+L+□ コードタイトル追加
R+L+△ コードタイトル削除(バグ有り)
※コード名の変更はCWCHEATからはできません
コード編集時
SELECTボタンで行の削除
STARTボタンで行の追加
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合や
コードを編集して確定するとき等
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
※WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[seplugins]の中の[cwcheat]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームID(シリアル番号)
_G はゲーム名ですが自分が判るものに(CWCHEATのメニューに表示されます)
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択済
コードは2ch等のゲーム板やBlogなどで探してきましょう
サーチ方法についてはそのうち記事にします
忙しくて更新していなかったので記事に・・・
[CW Cheat]は、PSPでCFWやDevHook上で使用できる
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文字列でゲームの中に存在するデータを改変します
さて、この記事は3.30 OEと3.40 OEを導入済みの方を対象にしています
前のバージョン (REV.B) からの変更点:
・テキストリーダーでページ送りができるようになった
・PRXのサイズダウンのためコードの最適化
・メモリーエディターを追加(現在は使用不可)
・メモリーカードマネージャーが使えるようになった
・長いファイル名を選択時のグラフィックのバグを修正
・ファイルオープン時のチェック機能を改善
・マクロが読み込まれていない場合にクラッシュする問題を改善
・VME メモリーカードへの読み書きをサポート(書き込みは3.40のみ)
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
(Actual Version 0.1.7 REV. C)
つながらない時はコッチCW Cheat本家ミラー
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
使うのはMS_ROOTの中身だけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
(自分でGAME.txtに記述したりCHEAT.DBを編集していなければ)
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると青色の画面(CFW設定画面)が出たとかと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
[seplugins]の中にあるGAME.txtを入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
R+L+□ コードタイトル追加
R+L+△ コードタイトル削除(バグ有り)
※コード名の変更はCWCHEATからはできません
コード編集時
SELECTボタンで行の削除
STARTボタンで行の追加
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合や
コードを編集して確定するとき等
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
※WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[seplugins]の中の[cwcheat]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームID(シリアル番号)
_G はゲーム名ですが自分が判るものに(CWCHEATのメニューに表示されます)
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択済
コードは2ch等のゲーム板やBlogなどで探してきましょう
サーチ方法についてはそのうち記事にします
CWCheat 0.1.7 (REV.B)
[CW Cheat 0.1.7]が登場してから結構たちますが・・・
Ver.Upしたみたいなので記事に・・・
[CW Cheat]は、PSPでDevHookやCFW上で使用できる
リアルタイムデータ書き換えソフトみたいなものです
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文字列でゲームの中に存在するデータを改変します
さて、この記事は3.40 OEを導入済みの方を対象にしています
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
(Actual Version 0.1.7 REV. B)
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
(画像は昔の物なので今は若干違うかもしれません)
使うのはMS_ROOTの中身だけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると紫色の画面(CFW設定画面)が出たとかと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
[seplugins]の中にあるGAME.txtを入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
R+L+□ コードタイトル追加
R+L+△ コードタイトル削除
※コード名の変更はCWCHEATからはできません
コード編集時
SELECTボタンで行の削除
STARTボタンで行の追加
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[seplugins]の中の[cwcheat]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームのID(シリアル番号)
_G はゲーム名です
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択
コードは2chなどのゲーム板などで探してきましょう
サーチ方法についてはそのうち記事にします
Ver.Upしたみたいなので記事に・・・
[CW Cheat]は、PSPでDevHookやCFW上で使用できる
リアルタイムデータ書き換えソフトみたいなものです
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文字列でゲームの中に存在するデータを改変します
さて、この記事は3.40 OEを導入済みの方を対象にしています
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
(Actual Version 0.1.7 REV. B)
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
(画像は昔の物なので今は若干違うかもしれません)
使うのはMS_ROOTの中身だけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると紫色の画面(CFW設定画面)が出たとかと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
[seplugins]の中にあるGAME.txtを入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
R+L+□ コードタイトル追加
R+L+△ コードタイトル削除
※コード名の変更はCWCHEATからはできません
コード編集時
SELECTボタンで行の削除
STARTボタンで行の追加
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[seplugins]の中の[cwcheat]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームのID(シリアル番号)
_G はゲーム名です
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択
コードは2chなどのゲーム板などで探してきましょう
サーチ方法についてはそのうち記事にします
CW Cheat OE
以前書いた記事もあるのですが、使い方が若干違うので新しい記事に・・・
まず[CW Cheat]の解説からはじめます
[CW Cheat]は、PSPでDevHookやCFW上で使用できる
リアルタイムデータ書き換えソフトみたいなものです
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文(?)でデータを改造します
さて、この記事は3.02 OEを導入済みの方を対象にしています
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
0.1.6 REV.B for Dark Alex 3.02 OE
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
使うのはMS_ROOTだけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]と[dh]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると紫色の画面(CFW設定画面)が出たと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
CWCheatの機能の一部として、
ゲーム上では輝度の選択で0~4まで選択可能に(0は真っ黒)
(最新版のREV.Gではこの機能はありませんでした)
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[dh]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームのID(シリアル番号)
_G はゲーム名です
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択
コードは2chなどのゲーム板などで探してきましょう
[2007/01/21]追記
CWCheat最新版
最新版の入手先はコチラ
(0.1.6 REV.G for Dark Alex 3.03 OE PSX EMULATOR AND GAME)
インストール方法は上記を同じですが
作業は簡単
[seplugins]と[dh]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
上記の説明はREV.B版の説明です
最新版だとDHフォルダは要りません。
REV.BとREV.G共通で
[seplugins]を入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です
まず[CW Cheat]の解説からはじめます
[CW Cheat]は、PSPでDevHookやCFW上で使用できる
リアルタイムデータ書き換えソフトみたいなものです
PSP版PARみたいなものだと思ってください。
データの書き換えには改造コードと呼ばれる
16進数で表記された文(?)でデータを改造します
さて、この記事は3.02 OEを導入済みの方を対象にしています
まず、CW Cheat本体をダウンロードします
0.1.6 REV.B for Dark Alex 3.02 OE
解凍すると・・・

このような構成になってると思います。
使うのはMS_ROOTだけなので他は無視してください
作業は簡単
[seplugins]と[dh]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
しかし、入れただけでは使えないので、CFW設定画面で有効にします
Rボタンを押しながらPSP本体の電源を入れます
すると紫色の画面(CFW設定画面)が出たと思います
そこの[plugin]というところで×を押します
すると・・・
Back
cwcheat.prx (Disabled)
こうなっている筈です
cwcheat.prx (Disabled)のところにカーソルを移動させ×を押します
すると(Disabled)の部分が(Enabled)へ変わります
その後Backを選択し、Exitで終了します
CWCheatの機能の一部として、
ゲーム上では輝度の選択で0~4まで選択可能に(0は真っ黒)
(最新版のREV.Gではこの機能はありませんでした)
では、使えるかどうかやってみましょう
ゲームを起動してSelectを3秒間押すとメニューが表示されるはずです。
基本
○で戻る ×で選択
[CHEAT SELECTION]時
△ボタンで全選択
□ボタンでコード編集
左右で10行 移動
まずSelect Cheatsで使用できるコード一覧が表示されます
自分がその中で使いたいコードの選択をします。
選択したコード(YとかN)をそのまま初期設定にする場合
SelectボタンででDBに保存してください
次に[N]Enble cheats(コード 使用)のチェックをYに変えます
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
処理速度変更
[222] cpu frequence
[111] bus frequence
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
コード反映時間間隔変更
[ 5] Reload Cheat Database
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面の背景を黒にするか
[N] Clear menu background
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
Screenshotを有効にするか
[Y] Screenshots compatigility mode
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
CWCheatメニュー画面呼び出し時 必要時間
[ 3] controller check delay
カーソルをあわせ左右で変更
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
各種ボタン設定(メニュー画面呼び出しボタン設定等)
Change Buttons
ボタン設定を消したいときは3秒間ボタン入力無し(Menu button以外)
WLANスイッチがONになってると条件に追記
変更の保存はSettingsを選択しSave settings as defaultを選択
ちなみに、使いたいコードが無い場合はCheat.DBへ追記します
[dh]の中にあるcheat.dbを開きます
お勧めソフト:TeraPad
_S ****-*****ってのがゲームのID(シリアル番号)
_G はゲーム名です
_C0 でコード未選択 _C1だとコード選択
コードは2chなどのゲーム板などで探してきましょう
[2007/01/21]追記
CWCheat最新版
最新版の入手先はコチラ
(0.1.6 REV.G for Dark Alex 3.03 OE PSX EMULATOR AND GAME)
インストール方法は上記を同じですが
作業は簡単
[seplugins]と[dh]をメモリースティックへ入れてください。
上書き確認が出ても[はい]を押してください
上記の説明はREV.B版の説明です
最新版だとDHフォルダは要りません。
REV.BとREV.G共通で
[seplugins]を入れ忘れていると(場所を間違えていても)
リカバリー画面(Plugin設定画面)で認識されないので注意が必要です




